無料のランダムビデオチャットで知らない人と話そう
スタートを押すと、もう一人とカメラでつながります。アカウント不要、カード不要、話す時間にも制限はありません。
スタートを押すと、18歳以上であることを確認し、利用規約とプライバシーポリシーに同意したことになります。
ランダムビデオチャットが新しい人と出会う一番の方法である理由
現実の世界でも、新しいつながりは偶然から生まれます。ランダムビデオチャットも同じ仕組みです。
スタートを押すと、同じボタンを押した別の実在する人とペアになります。会話が楽しければ、時間制限なしでそのまま続けられます。
思っていた相手でなければ、求めていた相手に出会えるまで何人でもスキップできます。
ランダムでも、安全・プライベート・匿名
Cafe Video Chatのビデオ通話はすべてエンドツーエンドで暗号化されています。会話はあなたと相手のあいだだけにとどまり、私たちを含めて誰も見ることはできません。会話が録画や保存されることもありません。
登録せずに使えるので、氏名などの個人情報を、私たちにもほかの誰にも伝える必要はありません。これがCafeでいう安全、プライバシー、匿名性の意味です。
エンドツーエンド暗号化の通話
アカウント不要・個人情報不要
録画も保存もなし
ランダムビデオチャットの仕組み
ランダムビデオ通話の土台は偶然です。スムーズに使えるよう、流れは3つの簡単なステップだけにしています。
ランダムビデオチャットは、お互いを選んでいない2人をつなぎます。先に読むプロフィールも、送るリクエストも、待つ承認もありません。
この「何もない」ことが、そのまま設計です。誰もあなたの写真を見て、話す価値があるかどうかを決めてはいません。見る写真がそもそもないからです。画面の向こうの相手もあなたとまったく同じようにやって来たので、2人は対等な立場から始まります。
チャットにアカウントは必要なく、上の3つのステップにもアカウントは出てきません。話すのはどちらにしても無料で、アカウントを作ると何が加わるかはこのページの後半で説明しています。
ランダムなのは誰に会うかであって、サービスの動き方ではありません。マッチングはあえて予測できないようにしていますが、まわりのルールは変わりません。ボタンは毎回同じように動き、通報は相手が誰であっても同じように扱われます。
ランダムビデオチャット、チャットルーム、ライブ配信の違いは?
「ビデオチャット」と呼ばれるものには3種類あり、中身はまったく違います。並べて比べてみましょう。
チャットルームでは複数の人が1つの場所を共有するので、入力したことや映したものは全員に同時に届きます。ライブ配信はその逆で、カメラは1台、まわりに視聴者がいて、配信者があなたのコメントを拾うとは限りません。ランダムビデオチャットはそのどちらとも違います。誰にも選ばれていない1人と、オンになった2台のカメラ。ほかには誰もいません。通話が終われば「次へ」を押すだけで、新しい誰かが現れます。
Cafe Video Chatがするのはそれだけです。始めるのは無料で、作るアカウントもインストールするものもありません。カメラを許可してスタートを押せば、その瞬間にオンラインの誰かとつながります。どちらもいつでも好きなときに抜けられます。
待機列にいるのは誰か
マッチを待つ人は全員、待機列に入る前に実在ユーザーの確認を通ります。画面に映るのは録画でも、メッセージを送って返事を待つプロフィールでもなく、その瞬間そこにいる人です。
100か国以上から人が接続しているので、海外の人とつながることも多く、顔ぶれが同じになることはまずありません。どの時間帯でも、マッチは必ず1対1です。いちばん混むのはヨーロッパと南北アメリカの夜(日本時間ではおおむね深夜から昼ごろ)で、現地の平日の午後は金曜の夜より静かです。
言葉もそこから決まります。最初に聞こえる声が思っていた言語とは限らず、多くの通話は一言二言で英語に落ち着きます。自分の言葉で短くあいさつすれば、相手がどこからつないでいるかすぐにわかります。
できること、できないこと
ランダムな待機列でもコントロールは本物ですが、その範囲は多くのページが認めるより狭いものです。いつ参加し、どれだけ続け、いつ抜けるか、そして目の前の相手と話し続けるかどうかはあなたが決めます。誰が現れるかは、どちらにも決められません。
フィルターは相手が選ばれる範囲を狭めるだけで、その中から特定の人を選んでくれるわけではありません。いちばんわかりやすいのが性別フィルターです。コインで動き、新しいアカウントには125コインが無料で付きます。オンの間は待機列から来る相手の幅が狭まりますが、次に誰が来るかを保証するものではありません。
フィルターより大事なのは待機列の人数です。混んでいる列なら、絞っても十分な人が残ります。人の少ない深夜に絞ると、広い設定ならすぐ見つかったはずのマッチを待つことになります。
抜けるのは完全にあなたの自由です。どの通話も、どちらからでもいつでも終えられ、理由を説明する必要はありません。これを先に知っておくと、出だしの悪い会話も怖くなくなります。その中に閉じ込められることはないからです。
ここに存在しないコントロールが1つあり、どこで見かけても疑ってかかるべきものです。それは「誰に会えるか」の約束です。一人ひとりが一瞬ごとに残るかどうかを自分で決めている待機列について、そんな約束は誰にもできません。
同じ制限は目の前の相手にも当てはまります。相手もあなたを選んでおらず、あなたと同じように自由に抜けられ、相手が何にお金を払っていてもそのどちらも変わりません。2人とも同じコントロールを持っているわけで、思うより公平な仕組みです。
ランダムが約束しないこと
このページが約束しない4つのことを、ほかと同じようにはっきり書いておきます。
待機列は次の人を渡すだけです。フィルターは「次」の範囲を狭めますが、できるのはそこまでです。特定のタイプの人に会えると約束しているなら、それはランダムマッチとは別のものの説明です。
マッチには、あなたと同じ瞬間に誰かが準備できている必要があります。たいていはすぐですが、静かな時間帯はそうはいきません。人の少ない列を増やせる設定はありません。
通話は保存されず、あとから見返せる記録もありません。会話が終われば、記録はどちらの側にも残りません。
通話が切れたり、どちらかが「次へ」を押したりすると、その人とはそれきりです。再マッチも、会った人の一覧も、検索もありません。連絡を取り続けたいなら、話している間に決めておきましょう。
これらは足りない機能ではなく、この形式そのものの性質です。お金を払っても何も変わらないので、機能比較の陰に隠さず、ここではっきり示しています。
無料と有料の違い
始めるのは無料です。ページを開く、カメラを許可する、待機列に入る、マッチする、お互いが望むだけ話す。どれも無料で、カード情報を求められることもありません。
有料の部分はごく限られています。アカウントを作ると125コインが無料で付き、コインは性別フィルターという1つの機能にだけ使います。無料コインを使い切ると、フィルターは有料になります。
残高がゼロでも会話は何も変わりません。コインは話すことにもスキップにも時間にも使われないので、残高がなくなったせいで通話が短くなったり、マッチが止まったりすることはありません。
ブラウザで動きます
通話はスマホ、タブレット、パソコンの、いま開いているブラウザの中で始まります。最初のランダムビデオ通話の前にインストールするものはなく、アプリストアを経由する必要もありません。
Androidアプリもありますが、必須ではなく近道のようなものです。ホーム画面にアイコンを置き、ブラウザと同じ待機列と同じカメラ許可を使います。ページにない機能がアプリにだけあることはありません。
次へ・停止・通報
ランダムな待機列を使いやすくしているのは3つのボタンで、それぞれ役割がはっきりしています。3つとも無料で、1日に使える回数の上限もありません。
3つともお金はかからず、回数が尽きることもありません。スキップの回数制限も、通報後の待ち時間もなく、これらが有料になる版も存在しません。
この3つで、通話がうまくいかないあらゆる場面に対応できます。退屈なマッチなら「次へ」、終わりにするなら「停止」、一線を越えるものには「通報」です。
ランダムな待機列で安全に過ごすために
マッチはランダムなので、目の前の相手は文字どおり知らない人です。このセクションではその両面を扱います。誰かが待機列に入る前に私たちがしていることと、通話中に気をつけたいことです。
私たちがしていること
上で説明した実在ユーザーの確認を通らずに、待機列に入れる人はいません。モデレーションは苦情が来てからではなく、最初のマッチの前から始まっています。
通報は確認されます。通報すると相手は確認の対象になり、判断している間も通話にとどまる必要はありません。
未成年の方は利用できません。参加時に何と申告していても、未成年と判明した人は退出させます。
モデレーションは裏側で動いています。確認のために会話が中断されることも、通話の途中で何かが止まることもありません。
誰に求められても教えないもの
フルネーム、住所、職場、学校。10分ほど誰かと話すのに、どれも必要ありません。
口座情報、カード番号、あらゆる支払い。どんな事情が語られても、ランダムな通話でその要求が正当になることはありません。
パスワード、認証コード、アカウントへのアクセス。私たちのスタッフが待機列に現れることはないので、ここで働いていると言う人はスタッフではありません。
相手に保存されたくない画像や動画。私たちは何も録画しませんが、相手が自分の画面に別のカメラを向けるのを止めることはできません。
相手が誰かわからないうちに別のアプリへ移ること。このページを離れたあとのことは、私たちには見えず、対応もできません。
知らない人があなたについて知ることができるのは、あなたがカメラに映すものと、話すと決めたことだけです。言い争うより抜けるほうがいつでも楽で、この形式にはあなたを引き留めるものは何もありません。
ランダムビデオチャットを始める
スタートを押す前に決めておくことは何もありません。誰が現れるのか、いつ現れるのか、会話がどれだけ続くのかはわかりません。その予測できなさこそが楽しみです。カメラを許可して待機列に入り、あなたを探していたわけでもない誰かと出会いましょう。